コミュニケーション・コーチング力強化– Program 2-3 –

コミュニケーションで
可能性を引き出す

どんな目的?

マネージャーのメンバー理解力や、コミュニケーション・コーチング力を高めます

マネージャー自身のリーダーシップ、メンバーの力を引き出すことで事業成長に寄与していくことを目指します

どんな内容?

メンバーの強みや志向などの特徴を理解し、仕事を通じての成長を支援することに、コミュニケーションは不可欠です。コミュニケーションによって、メンバーがより力を発揮できる状態にすることが事業成長にも寄与します。また、マネージャー自身が自身のリーダーシップを再認識し、発揮する機会にもつながります。

こんな方にオススメ

  • 昨今の環境下でコミュニケーションが希薄になり、意思疎通や関係性の構築を意識的に行う必要性がある
  • プレーヤーとしては優秀だが、メンバーマネジメントに課題がある管理職が多い
  • 個々のメンバーに適切な働きかけができておらず、モチベーションが知らずのうち低下し、優秀な人材が離職する
  • 社内にコーチング文化を取り入れたい

プログラムフロー例

STEP
研修ワークショップ
テーマ例
  • メンバーとの関係性を築く
  • メンバーを理解する
  • メンバーが直面している課題に関わる
  • メンバーの未来を共に描く
  • メンバーのモチベーションに働きかける
コミュニケーション・コーチング力強化のワークショップ
STEP
スキルドリル

管理職3名に対して1名のプロコーチがつき、コーチングコミュニケーション体験練習を行う

期待される変化

  • 自分自身のリーダーシップを意識するようになる
  • 互いが相手を尊重し、応援する関係性や風土が醸成され、働きやすい職場になる
  • 個性に気づき、発揮する場が作られることで、新たな価値創造が生まれやすくなる
  • 安心できる環境を前提とした意見交換の活性化により、事業推進しやすくなる

導入事例